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【ゲーム動作確認レビュー】FGO : [Chromebook Acer Spin 311 CP311-3H-A14P]

【使用機種】

Chromebook Acer Spin 311 CP311-3H-A14P


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【検証】

Fate/Grand Order

  • インストール:OK
  • アプリ起動:OK
  • 動作:OK
  • 操作感:快適
  • アニメーション:スムーズ
  • 画質:キレイ
  • 音質:キレイ

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思った以上にスムーズで迫力ある戦闘は圧巻!

【感想】

全体を通して快適です。

戦闘時の迫力あるアニメーションは圧巻! 思わず没頭してしまうのは画面が大きいからでしょう。

 ※継続して厳しく検証

【ゲーム動作確認レビュー】東方ロストワード : [Chromebook Acer Spin 311 CP311-3H-A14P]

【使用機種】

Chromebook Acer Spin 311 CP311-3H-A14P


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【検証】

東方LostWord

  • インストール:OK
  • アプリ起動:OK
  • 動作:OK
  • 操作感:快適
  • アニメーション:スムーズ
  • 画質:キレイ
  • 音質:キレイ

f:id:ashx:20210808143450p:plain
軽快に操作が行え、文字も大きいのは年寄りにアリガタイ!

【感想】

全体を通して快適です。

文字もボタンも大きいのでGood

 ※継続して厳しく検証

【ゲーム動作確認レビュー】放置少女 : [Chromebook Acer Spin 311 CP311-3H-A14P]

【使用機種】

Chromebook Acer Spin 311 CP311-3H-A14P


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【検証】

放置少女〜百花繚乱の萌姫たち~

  • インストール:OK
  • アプリ起動:OK
  • 動作:OK
  • 操作感:快適
  • アニメーション:スムーズ
  • 画質:キレイ
  • 音質:キレイ

f:id:ashx:20210808141634p:plain
画面が大きいので迫力あるビジュアル

f:id:ashx:20210808141235p:plain
縦でも横でも遊べるのが◎

【感想】

全体を通して快適です。

タブレットモードだと縦画面で巨大なビジュアルが楽しめ、それ以外のモードだと横画面でタッチやスライドパットで操作できるので色んなスタイルが可能。

 ※継続して厳しく検証

【ゲーム動作検証レビュー】マインクラフト : [Chromebook Acer Spin 311 CP311-3H-A14P]

【使用機種】

Chromebook Acer Spin 311 CP311-3H-A14P


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【検証】

Minecraft

  • インストール:OK
  • アプリ起動:OK
  • 動作:NG
  • 操作感:-
  • アニメーション:-
  • 画質:-
  • 音質:-

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起動はするけど遊べないのは残念。。。

【感想】

残念ながら起動はするのに、いざプレイって時に画面が真っ黒で進まない。

世界の作成までは何とか辿り着けるが、そこから先へは進めないのでアップデートされるまで待つ必要あり。

 ※継続して厳しく検証

【ゲーム動作確認レビュー】サクラスクールシミュレーター : [Chromebook Acer Spin 311 CP311-3H-A14P]

【使用機種】

Chromebook Acer Spin 311 CP311-3H-A14P


AmazonAcerショップでは売り切れの様です!お早めに!

【検証】

SAKURA School Simulator

  • インストール:OK
  • アプリ起動:OK
  • 動作:OK
  • 操作感:快適
  • アニメーション:スムーズ
  • 画質:キレイ
  • 音質:キレイ

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カクつきや発熱も無く快適

【感想】

全体を通して快適です。

大きい画面で遊べるのは良いですが、ボタンの位置は慣れが必要。

 ※継続して厳しく検証

Googleが「Pixel 6」と「Pixel 6 Pro」の情報を公表

最近、話題が増えてきた「Pixel 6」と「Pixel 6 Pro」ですが、公式に情報が開示された様です。

https://mobile.twitter.com/madebygoogle/status/1422226005339557889

詳細のスペックなど気になる人はアクセス!

mobile.twitter.com

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Chromebook で Blender と VRoid Hub(VRM) を使用して VTuber を始める

今や誰もが知っているYouTube

子供が将来なりたい職業にもYouTuberが上位にランクインする世の中です。

Chromebookは学校・教育機関で推奨され、Windowsの次に普及している位にシェアが伸びて来ています。

実際、中2の娘もChromebookを所有しており塾でも使用してます。

(ゲーム等の制限をファミリーリンクでペアレンタルコントロールしてますがw)

将来、何になりたいのか?やりたい事は何なのか?が、ハッキリしない娘ですが折角なのでイラストや画像・動画編集などを遊びがてらイジらせてます。

この先、YouTubeの市場も除外できないので、顔出しせず投稿するバーチャルYouTuberVTuber)なら参入しやすいと思いました。

そこでVTuberに必須となるアバターの作成に3Dグラフィックスの知識が必要になりますが、今ではフリーの環境や素材が手に入りやすくなってます。

専門知識など、一見は敷居が高そうですが実際に触ってるうちに自然と慣れて来ます。

ここではフリーの3DCGアニメーション作成の環境として有名なBlenderを使い、3Dサンプルモデル素材の利用にVRoid Hubを使用します。

ちなみに使用する3Dサンプルモデルのファイル形式はVRMと言うデータ形式になります。

Blender

blender.jp

【VRoid Hub】

hub.vroid.com

Blender インストール

ターミナルを開き、以下のコマンドを入力すればインストールできます。

sudo apt install blender

f:id:ashx:20210801163116p:plain  ※この時点でインストールされるバージョンは「2.79」でした。

Blenderのインストールが完了したら、次はnumpyをインストールします。

これは後ほど紹介する、BlenderVRMファイルを扱う為に必要となるアドオンの動作に必要となります。

既にPython 3が元々入ってると思うので、pip経由でnumpyを入れて行きます。

先ずはpipをインストール

sudo apt install python3-pip

次にnumpyをインストール

python3 -m pip install numpy

Blenderのアドオンをダウンロード

BlenderVRMファイルを扱うには、追加でアドオンを入手してインストールする必要があります。

アドオンは以下で公開されている物を使用させて頂きます。

github.com

 ※アドオンはBlender2.79用の物です

緑色のボタン「Code」を押すとプルダウンメニューが現れるので「Download ZIP」を押してアドオンをダウンロードします。 f:id:ashx:20210801171822p:plain

Blenderの起動と設定

いよいよBlenderの登場です。

アプリ一覧からBlenderのアイコンを探して起動しましょう。 f:id:ashx:20210731222659p:plain

起動直後はこんな感じ。 f:id:ashx:20210801164905p:plain

画面の左上にある「File」→「User Preferences」の順で進むと、設定画面が表示されます。 f:id:ashx:20210801165455p:plain

「Add-ons」タブを選択し、下部にある「Install Add-on from File…」を押します。 f:id:ashx:20210801165818p:plain

先ほどダウンロードしたファイル「VRM_IMPORTER_for_Blender2_79-master.zip」を選択して「Install Add-on from File…」を押します。 f:id:ashx:20210801170116p:plain

「Add-ons」タブに戻ったら、左上の「Supported level」にある「Testing」を押します。 f:id:ashx:20210801170521p:plain

画面が切り替わったら、先ほどインポートしたアドオンが表示されてると思うので、左側の「チェック」を付けて「Save User Settings」を押します。

そしたら画面の右上にある「☓」ボタンでUser Preferences画面を閉じます。

これでBlenderの設定は完了です。

素材のVRMファイルをダウンロードする

先ずはVRoid Hubでアカウントを作成し、ログインしましょう。

hub.vroid.com

お気に入りのキャラが見つかったら「このモデルを利用する」を押してVRMファイルを入手します。 f:id:ashx:20210801173910p:plain

VRMファイルをインポートする

入手した3DサンプルモデルのVRMファイルをインポートしましょう。

「File」→「Import」→「VRM」と進みます。 f:id:ashx:20210801174422p:plain

先ほどダウンロードしたVRMファイルを選択したら「Import VRM」を押します。  ※読み込みには時間がかかります f:id:ashx:20210801174831p:plain

無事にインポートできたら完了です! f:id:ashx:20210801175042p:plain

詳しいBlenderの使い方は割愛しますが、味気ないのでレンダー表示してみます。 f:id:ashx:20210801175149p:plain

これでVTuberやCGクリエイターを目指すキッカケになると良いですね!